アダルト:官能小説・辞典

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名門女子高生・痴漢禁猟区―魔の通学電車 名門女子高生・痴漢禁猟区―魔の通学電車
倉田 稼頭鬼 (2001/12)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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スカートの中に侵入する、戯れの指。下着に包まれた震える双臀、収縮する秘唇、疼く菊座。満員電車の中、少女は痴漢の指技に耐えている。触られる緊張感、見られる恥辱のあまり、16歳の顔には、自分のものではない倒錯の快感にわななく恍惚の表情が。名門という名の鎧と矜持をも駆逐する、魔の通学電車。

「名門女子高生・痴漢禁猟区―魔の通学電車」の内容
(見ないでェ! お願いだから……)
 声をあげようとした。だが、喉はおろか口のなかまでカラカラに渇き、声が出ない。痴漢に触られる緊張感と、見られている恥辱で心臓がバクバクと跳ねあがる。膝が少し震えだした。
 ソロリソロリと、たぶん中指だろう、その指の腹がパンティの船底を撫でまわし、前後に蠢いている。パンティを絞られたせいで、秘唇を包む船底がプックリと膨れ、美肉の上を尺取虫が動くように、指が伸び縮む。
(……や、やめて)
 ツンと痒さがつのる。まだ薄皮をかぶった、自分でもいじったことのない小さなクリトリスに触れるのだ。
 両膝の震えが大きくなる。刺激のせいではない。怖くてたまらないのだ。背後の男が痴漢ではないのなら、いったい誰が触ってるのか? わからずに、叫びたいのに叫べない。
(逃げなきゃ……。声を出さなきゃ)
 チラチラと痴漢を探し当てようとする。ところが、その視線は背後の男の顔を見てしまう。尻を舐めるように見つめる、その視線が恥ずかしい。ついに、振りかえることすらできなくなってしまった。
 耳の後ろまで真っ赤になる。変な感触を秘唇が悟ったのだ。
(濡れてるの、私?)
 綿パンティの船底が秘唇に粘りつく感覚が伝わってきた。卑劣な痴漢に触られて、背後の男の視線に舐めまわされ、いやらしくなる自分が信じられなかった。セーラー服の下、ブラジャーに触れる乳首が勃起し、生地に擦れて、痒い。
(駄目っ!)
 聖美はあわてて、お尻を小さく左右に振った。
 それが災いしてしまった。パンティの船底を撫でていた指先が、内腿の蕩けるような熟脂肪に食いこみ、いきなり、パンティの縁から潜りこんできたのだ。
 痴漢の指先が発育した肉ビラに直接触れてきた。指先はジワジワと花芯めがけて這いずってくる。
(イヤッ……指を入れられちゃう!!)
 オナニーの経験もなく、もちろん、自分の指どころか、タンポンすら入れたことのない秘所を、卑劣な痴漢の指で……。
 聖美はあわてて両膝がピッタリとつくまで、脚を閉じた。お尻の筋肉に力をこめる。だが、いくら抵抗しても、痴漢はグイッと内腿を押しひろげ、強引に肉ビラに触れた指先を蠢かせる。
「……ウッ!」
 押し殺した声がもれてしまった。
 指先が肉ビラをひろげ、指の腹が蜜口に触れたのだ。ヌルッと滑る感覚が伝わってきた。
 以前にも痴漢に触られ、駅のトイレに駆けこんだ時、秘唇が唾で濡らしたように湿っていたことがある。そのわずかな濡れを蜜口になすりつけるように、痴漢の指は前後左右に蠢く。
(……駄目。イヤだ)

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痴漢通学―隣りの女子高生 痴漢通学―隣りの女子高生
倉田 稼頭鬼 (2004/02)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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密着する女体のうなじから漂う甘香、これは処女の匂い!隣家の女子高生が見違えるほど美しくなったと気づいた時、雅之の理性は崩壊し、制服のスカートに指を忍ばせてしまう。
怯えた瞳、震える太腿…だが秘唇には熱く湿った感触が!もう女じゃないか。18歳の身体は目覚めはじめている。
穢れなき美少女を征服するまで、禁断の痴漢通学はつづく。

タグリスト : 痴漢 女子高生 官能小説

悪魔の衝動・若妻と女子高生 悪魔の衝動・若妻と女子高生
井筒 涼 (2006/03)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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(隣家の美しい若妻をモノにして自由に味わいたい!)町で見かけた詩織の姿が、男の劣情に炎を灯した。
魔指で双丘の狭間をいじり、女子トイレで肉交を強要。
調教を目撃した女子高生・結衣を甘言で罠に堕とし、セーラー服姿のまま処女を奪い、絶頂を体験させる…
26歳と17歳、二人の隣人を美囚調教する背徳の宴。

タグリスト : 若妻 女子高生 官能小説

制服レイプ 狙われた六人の美囚 制服レイプ 狙われた六人の美囚
夏月 燐 (2005/03)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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「お願い、寝室でだけは…許してください」。
27歳の人妻銀行員は涙をためながら訴えた。
負債を返すために結ばされた恥辱のレイプ契約。
夫のいない白昼、夫婦の閨房で性獣に抱かれる日々。
若妻女医、スチュワーデス、看護婦、女子高生…六人の美囚を完膚なきまで犯す、凌辱の肉檻。

タグリスト : 官能小説 レイプ 制服

痴漢と少女―フィンガー・レイプ! 痴漢と少女―フィンガー・レイプ!
海堂 剛 (2004/01)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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ああっ、駄目。それ以上、入れてこないで……。
唇を噛みしめ、嗚咽を必死にこらえる女子高生。処女の秘裂に侵入し、暴れまわる痴漢の魔指。少女の体は、理性に反して卑劣な技に濡れてしまう。どうして? 嫌いな男に触られているのに……。セーラー服美少女を翻弄する、悪の連続痴姦劇!

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制服奴隷レイプ 制服奴隷レイプ
新見 彰 (2002/03)
フランス書院
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「マン汁が糸を引いているぜ。感じるんだろ、繭美」学園のマドンナをセーラー服のまま緊縛して剃毛し、オマ×コする…しかも校舎の屋上で!こんな愉悦が他にあるだろうか?…17歳の少女の新鮮な処女肉を堪能した凌辱魔は、次なる獲物に、清楚な新任音楽教師を選んだ。

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七人の隣人レイプ 七人の隣人レイプ [アダルト官能小説]
綺羅 光 (2007/01)
フランス書院文庫アンソロジー
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密かに憧れていた女性が隣室の男の婚約者だったとは!
壁越しに伝わる肉交の気配、艶めかしい喘ぎ声…
(今、麗花が男を根元まで咥え、美貌を歪めている!)
妄想が限界に達したとき、悪魔の凌辱計画が発動された。
隣りに住む美しい若妻、女教師、看護婦、OL…君を力ずくでモノにしたい。

◆蜘蛛と蜜花(綺羅光) ◆隣の熟妻―狂乱・娘の寝室で(麻実克人)
◆隣の未亡人―見破られた孤閨(御堂乱) ◆隣の若妻―仕組まれた淫罠(黒沢淳)
◆隣の女教師―輪姦肉地獄(藤崎玲) ◆隣の新妻―力ずくの姦係(浅倉百々香)
◆隣の看護婦―侵入者・レイピスト(鬼木鉄二)

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「獣色の家」セーラー服三姉妹 「獣色の家」セーラー服三姉妹
槇 祐介 (2006/12)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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セーラー服の下に潜む白い美肉、桃色の乳首、処女の匂い。
身寄りのない三姉妹が引き取られたのは淫獣の棲み家。
ひとつ屋根の下で仕掛けられる逃げられない性調教の連続に、十代の無垢な身体は、なぜ甘い恍惚に染まっていくのか。春佳、花緒里、由紀…三姉妹を心ゆくまで狂わせたい!穢せなきセーラー服を独占する禁断の三姉妹ハーレム。

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人妻・那美子“獄愛” 人妻・那美子“獄愛”
綺羅 光 (2006/12)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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人の妻だからこそ、穢したい、犯したい。
濡れた紅唇、量感に満ちた乳房、張りつめた尻肉。
匂いたつ女体に迫る狼は淫牙を剥き、手段を選ばない。
夫婦の寝室、勤務先…聖域を一つずつ蝕んでいく。
逃げたいのに、抗えない…体内には魔性の毒が蠢いていた。
那美子の貞操を崩壊し性隷へ貶める“獄愛”は終わらない。

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新妻奴隷姉妹―凌辱の森・恥辱の海 新妻奴隷姉妹―凌辱の森・恥辱の海
北都 凛 (2006/12)
フランス書院 [アダルト官能小説]
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二宮祐子28歳と平山由美子23歳―美肉に飢えた狼たちが狙いをつけたのは、あまりに麗しく、あまりに幸福な美人姉妹。夫以外の男を知らない秘唇を逞しい剛直が押しひろげ、穢れなき紅唇を黒い肉茎が刺し貫き、フェラチオ奉仕を人妻たちに強制する白昼の恥獄。(やめて、もうこんな身体では夫の元へ帰れない!)瞳に涙を浮かべ訴えても、哄笑する男たちに良心はない。必死の抵抗は嗜虐者たちを悦ばせ、調教をさらに激しく淫惨に変えるばかり。味わったこともない絶頂を女体に刻みこむ連続輪姦。最後の自尊心すら粉々に打ち砕く強制売春。ついには、夫が見守る前で美尻を並べ貫かれる運命の日が…
姉妹は被虐美に輝く絶対麗奴に生まれ変わる。

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