![]() | 人妻26歳は現役女子校生 安達 瑶 (2005/01) マドンナ社 この商品の詳細を見る 体操着を盛り上げるEカップの膨らみ。ショートパンツからはみ出た豊満なヒップ。26歳人妻が現役女子校生になったために学園は大混乱!教師や義理の息子もその成熟した色香に惑わされてしまう。 果ては不良グループや痴漢の餌食になり… |
【目次】
第一章 体育倉庫での肉芽弄り
第二章 衆人環視での童貞レッスン
第三章 廃工場での強制輪姦
第四章 忌わしき集団痴漢
第五章 二穴責めの強烈な快感
柏木は小枝子をしっかりと抱き寄せてスカートを捲り上げ、秘部を弄り始めた。
「……オバサンってわけでもなくて、ほどよく熟してていいな。アンタに比べると、女子高生なんてコドモだな」
いかにも女子高生は犯し飽きた、という感じで柏木は言った。
飯田は、涎を垂らさんばかりの目つきで小枝子を見ている。
ハンドルを握っているケンジも、ミラーの中の彼女を見た。
対向車のヘッドライトに時折照らされる彼女の顔は緊張のあまり蒼ざめているが、凛(りん)としていて魅力的だ。目鼻もすっきりとまとまって、美形だ。若いときより熟成した今のほうが、美しさを増すタイプの女性といえるだろう。
「あんた、若いときはそんなに美人でもなかったろ」
よけいなお世話だと思ったが、答えずに刺激すると本当に殺されるかもしれない。
「そうかもしれないわ……たしかにリアル高校生時代はモテなかったし」
だろうな、と柏木は笑った。
「あんた、あのタイプだもんな」
と、二十代を過ぎてから人気が出た女優の名前を口にした。
ほとんど全裸の裸体に、男全員の視線を感じている小枝子は、両手でバストと秘部を隠そうとした。しかし柏木が両手を掴んで無理やり外させてしまった。
「なあ。あんたのダンナはこのオッパイを毎日弄って、揉んだり吸ったり舐めたりしてるんだろ?」
嗜虐欲にかられたのか柏木は、彼女の乳首を指でぴんと弾いた。
「いやッ!」
小枝子は躰を堅くした。
「なーにがイヤッ! だよ。さっきやられちまったくせに」
柏木は彼女の剥きだしの太腿をピターンと派手な音をたてて叩いた。
「しかし、いい機会だ。こういうパターンってあんまりなかったよな。だいたいは、車の中でヤリまくってどこかに放りだすとか、でなきゃどこかに拉(ら)致(ち)るあいだ、何だかんだしゃべり続けてこっちを信用させるかのどっちかだろ。今みたいに、一度やっちまって、行った先でまたやる、っての、そうないだろ」
そうッスよね、と飯田が答えた。
「嘘ついて信用させる必要もないんだし……焦(あせ)ってカーセックスする必要もない。この際、ちょっとじっくり、アンタのアソコを見学させてくれ。な」
そう言うと、柏木は小枝子の両脚を大きく広げさせ、何を考えたか、肛腔に右手の中指をぷすりと挿し入れた。
「な、な、な、なにをするんですっ! そこは違う!」
「あんた、知らないのか? ここでやることもあるんだぜ?」
「やめなさいっ! やめてーっ! やめてったら……」
小枝子の声はだんだん弱くなっていった。
「おい。すげえ締まりがいいぜ。前よりこっちのほうが味がいいんじゃないか?」
柏木はアヌスに刺し入れた指を蠢かしながら笑った。
「向こうに着いたら、たっぷりやらせてもらおう」
「あんたたちの好きにさせるもんかっ!」
隙を狙っていた小枝子は、長い脚で後部シートにいた二人を蹴り上げた。一発では効かないので、二発目に膝で顎(あご)を蹴ると、さすがにその衝撃はきつかったらしく、二人は脳(のう)震(しん)盪(とう)を起こしたのか、朦(もう)朧(ろう)とした様子になった。
その隙に乗じて、彼女は、ドアに取りつき開けようとした。
「くそ……もっとスピードを出せ!」
柏木は怒鳴った。ケンジは、アクセルを踏んで速度を上げた。このまま走っているとスピード違反で捕まるかもしれない。いや、それまで待ってはいられない。
ワンボックスカーのドアはスライド式だ。手前に引けば、子分が朦朧となりながらも邪魔をしてくるだろう。
彼女は身を乗り出して、ドアが少しでも開いたら飛びだしてやろうと身構えた。こいつらに輪姦されるより、怪我をしても逃げたほうがいい。
ドアががらっと開いた。とたんに、車に急ブレーキがかかった。
ギギギギッという凄まじい音とともに、小枝子の躰は前方に放りだされた。そのままフロントグラスにぶつかりかけたところに、ケンジの腕が出て、助手席に引きずりこまれた。
いつのまにやら、柏木たちはシートベルトをしていた。
「だからオレたちを舐めるなと言ったろうが」
ケンジは小枝子に平手打ちを食らわすと、いきなりぎゅっと乳房を絞り上げた。
「い、痛いっ!」
「黙っておとなしくしてろ」
とっさに小枝子の逃亡を阻止した子分の手際を柏木がほめた。
「グッジョブ!」
そう言うなりシートの後ろから腕を回して、小枝子の胸を思う存分揉み始めた。
「考えてみろ。お前がこうして助手席に普通に座ってると、全部丸見えだぞ。自分のハダカを見せびらかしてるようなもんだと思わないか?」
小枝子がウッと詰まったのを見透かすように、柏木はシートを後ろに倒した。
「ずいぶんバカにしてくれたじゃねえか」
赤ん坊を上に抱き上げるように、彼女は引きずられて後部シートに引っ張られた。両手を引っぱられてバンザイしている状態なので、子分は両側から小枝子の乳房を捻(ひね)り上げ、乳首にも歯を立て放題だ。
柏木は、彼女の下半身に手を延ばし、秘毛を摘んだ。
「オトナとなると、けっこう生えてるじゃねえか? え」
ぶち、と音をたてて数本まとめて引き抜いた。
小枝子は苦痛に顔をゆがめた。
「ちょっとあなた、いい加減にしなさいよ!」
「いい加減にするのはどっちだ。おとなしく犯られてりゃ済んだものを、こうなったらオレたちもお前にヤキ入れないと気が済まないんだよ!」
柏木は指をそのままぐいっと秘裂に押し込んだ。
「あ」
指先が肉芽に当たって、彼女は不覚にも呻いてしまった。
クリットをこりこりと、くじり転がし弄られるのに合わせて、くびれた腰の曲線がクネクネと左右に揺れてしまう。
「今夜のことを絶対誰にも口外しない程度じゃ許さない。もっとだ。今夜一晩ヤリ続けて、お前がヨガり狂って、オレたちの奴隷になることを誓うまで許さねえ。で、誓ったら、その約束は守ってもらう」
柏木はそう言いながら小枝子の秘唇を摘んで引っ張った。
「わかったかよ」
「ああ……お願い。もっと優しく」
「お前はいずれ性奴隷になるんだ。優しくなんかしてる暇はないんだ!」
高校生とは名ばかりの外道な野獣は、小枝子の秘腔に指先をぐっと挿し入れた。
「お前のここにナニを入れてほしいんだろ。え? そう言え」
男の指は、秘腔からアヌスに移り、再びブスリと指を突き刺すと、今度はぐいぐいと指を出入りさせてピストンした。
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